ハルカコンサルティングファーム:中小企業経営者や、起業意欲のある方々の生きがい創出のお手伝いを致します。

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吉田松陰はなぜ死んだのか?

この街道日記は東海道と中山道を歩きとおしてから、ブログの記事目標を失った私が近くの松蔭神社を訪ねたことから、新たな展開を始めた。
松蔭の墓は、真っ赤な楓の葉が流れ落ちるところにあった。

なぜか楓の木の下にあるのろうか。
これはその後の調査で高杉晋作が世田谷の楓の木の下に埋めたとがわかった。
晋作の墓を訪ねると、そこは紅葉谷と呼ばれる下関の郊外であった。
晋作も後に楓の下に眠っていたのである。

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Posted by shono : 2008年12月23日 | コメント (0) | トラックバック (0)

「なぜきれいに辞めないのか?」

「なぜきれいに辞めないのか?」


その問いについて考えている。
実際ある青年に私が受けた質問である。

私は定年退職を前にして管理職のための労働組合で活動しているおじさんである。


いちご白書はアメリカの学生運動を題材にして作った映画である。
私と同じ世代のアメリカ人青年が主人公である。

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Posted by shono : 2008年12月21日 | コメント (0) | トラックバック (0)

未来の日本車像が見える

「円高が進めば正規雇用まで危うい ホンダの福井威夫社長に聞く」という新聞記事を読んだ。
朝日新聞2008年12月20日(土)の朝刊記事である。

「(円高が進めば)国内工場のリストラに追い込まれる可能性がある。正規雇用まで危うくなる。日本の輸出産業は全滅するだろう。」と為替の先行きに強い警戒感を示したそうだ。

ちょっと輸出産業の全滅というのは言い過ぎではないかと最初感じた。

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Posted by shono : 2008年12月20日 | コメント (0) | トラックバック (0)

経営以前の問題

サブテーマ 「派遣社員に通勤交通費を支払わない企業は正しいか? 」

今朝(2008年12月18日)の朝のNHKニュースで次のようなバカバカしいニュースが流れていました。


キヤノンやトヨタの派遣社員が解雇され、住むところがない人がいるので、役所や社員寮を1ヶ月貸してあげることになったと言うニュースです。


これがニュースだと言うのです。おかしいと思いませんか?

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Posted by shono : 2008年12月19日 | コメント (0) | トラックバック (0)

若さとは何だろう

休日のコンサルティングである企業を訪問したとき、その説明書を見ました。

「若さとは」サムエル・ウルマン(サミュエル・ウルマン)の詩が金色の額の中に飾ってありました。

「人は理想を失うことで老いる」という別の翻訳書がありましたのでご紹介します。

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Posted by shono : 2008年12月14日 | コメント (0) | トラックバック (0)

手術ミスで父が危篤、花屋はどうなったのか?

BCP (business continuity plan)とは?

災害や事故などの予期せぬ出来事の発生のとき、

限られた経営資源で最低限の事業活動を継続、

ないし目標復旧時間以内に再開できるようにするために、

事前に策定される行動計画である。

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Posted by shono : 2008年12月13日 | コメント (0) | トラックバック (0)

正社員を減らすのはある意味でフェア・・・か

読者の方から正社員を削減する企業は経営力が弱い」の記事に対してコメントをいただきました。(mixiにて)

「正社員でなくて、期間工を減らすのも同罪じゃないかな。
正社員も同時に減らすのは、良いとはいえないが、ある意味でフェアとも言える。

kさんコメントありがとうございます。
鋭い指摘で、どきりとしますね、
確かにそのとおりです。

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Posted by shono : 2008年12月13日 | コメント (0) | トラックバック (0)

正社員を削減する企業は経営力が弱い

平成8年以降、リストラは人員削減だという誤ったメッセージを経団連企業が始めてしまいました。

その罪は極めて大きい。

そういう類の企業の実力は、それ以前に比べて間違いなく落ちています。
そんな企業の商品は買わないようにしましょう。
日本人の強みであるものづくりを減退させる企業は市場から消えてもらうしかありません。

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Posted by shono : 2008年12月13日 | コメント (0) | トラックバック (0)

熱気と才能が溢れる連合ユニオン東京の大会

大会に参加して感じたことを述べます。
有能な才能が溢れていました。

若い従業員の方々が多かった。
派遣で解雇されて個人で経営者と交渉している人もいます。
一人ではなにもできませんが、連合ユニオン東京の執行委員の方々が団体交渉に同行してくれますので、「仲間」とともに会社側と話し合いの場を持つことができるのです。

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Posted by shono : 2008年12月06日

幸せを感じながら、連合ユニオン東京の大会に参加しました。

2008年12月5日

私は休日にハルカコンサルタントファームのパートナーコンサルとして中小企業の経営診断や経営改善をお手伝いしています。

ある意味で会社側のサポータ役です。

しかし、ある事情で今年の秋から勤務先企業の労働組合の役員も仰せつかっております。

そこで新日鉄関連労働組合の書記長として委員長とともに連合ユニオン東京の第12回定期大会に参加してきました。

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Posted by shono : 2008年12月06日 | コメント (0) | トラックバック (0)

勝海舟の火付け作戦?

勝海舟は本所から向島の下町をガキの頃に遊びまわっている。
父の小吉だったか祖母だったか忘れたが、旗本直参としては江戸に火事や戦争があった場合に役立つ必要がある。
だから海舟には町を歩くときに同じ経路を歩かないで、あちこちの様子を見て歩くようにとしつけたようだ。

ここには防火水槽がある、ここの鍛冶屋で刀の修理をし、あの船つき場からどこそこへいけるなど、込み入った江戸市中を自分の足であるいた。

町民の会話も聞き、江戸弁でいろいろと話をしたであろう。

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Posted by shono : 2008年11月16日 | コメント (0) | トラックバック (0)

徳川凋落の兆候(公方様の悪口)

「ああいうことをしたら滅亡します」と町人が言っている。
それは嘉永6年6月11日に神田松ヶ枝町の職人形万の主人(当時22歳)が受けた拷問のことである。

NHK篤姫では徳川慶喜の代に大きな凋落が始まったように描かれている。
侍の世界はおそらくそういうことであっただろう。
しかし、町人の世界では家慶、家定(篤姫の夫、但し篤姫は正室ではなく継室)の時代に既に徳川凋落が始まっていたという。

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Posted by shono : 2008年11月16日 | コメント (0) | トラックバック (0)

隠された十字架の国・日本

この国のシュロの意味を考える上で、ジョセフの本は参考になっていました。

ある日、私の書いた別のブログにコメントをいただいたマスカットさんのサイトに紹介記事がありました。
正式な書籍名をお知らせしておきます。

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Posted by shono : 2008年11月16日 | コメント (0) | トラックバック (0)

トヨタは人員削減を考えない!

11月15日朝日夕刊記事でトヨタの国内最大の生産拠点である田原工場で来年1月から減産すると発表しました。

一部のラインで昼夜2交代を昼間だけの生産に減ずることで減産をするようです。

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Posted by shono : 2008年11月16日 | コメント (0) | トラックバック (0)

危険水準を超えた技能・技術伝承

企業では技能・技術伝承が必要だと認識していますが、まだ問題は解決していません。
昭和60年代から今に至るまで、企業は人員合理化で単年度利益を捻出し、急場を凌いできました。
そのために中堅社員や団塊の世代が大量に早期退職、出向、転籍して社外へ出て行きました。
残ったのは一部の団塊の世代と若手だけになります。

そこへ2007年に団塊の世代の大量退職時代がやってきて、ノウハウを次の世代に渡せないまま、去っていきます。

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Posted by shono : 2008年11月15日 | コメント (0) | トラックバック (0)

スカートをめくられたマリリンモンロー

「くよくよ考えるのは心臓にも負担!」

あるブログに以前「心臓の不整脈と私の対処療法」について記事を載せました。
http://blogs.yahoo.co.jp/realhear2000/53908912.html#55611933

それに対して似たような持病を持つ読者の方からコメントをいただきました。
そのコメントへの返事を書きながら、「面白い」と思しましたのでここに再掲載します。

(心臓の)不整脈は、疲労が回復しない状態で翌日行動することへの警鐘だと思われます。
私の経験からそう思います。

睡眠不足は相当不整脈リスクを高めます。

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Posted by shono : 2008年11月01日 | コメント (0) | トラックバック (0)

遊ぶ魚は日本革命か?(2)

「遊 魚 動 緑 葉  龍馬 著」
私なりにはこれを「ゆうぎょ りょくようを うごかす」と読んでいる。

龍馬がこの歌を読んだ心境を考えて見る。

『池の水面に緑の蓮の葉が浮かんでいる。
そこへ鯉が泳いできて方向転換を行った。
すると鯉の尾びれによって水面にさざなみが立ち、それが次第に池全体に波動を伝えて、終いには蓮の葉をも揺らしてしまう。

人間一人でも国を動かすことができるだろう。』

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Posted by shono : 2008年10月31日 | コメント (0) | トラックバック (0)

正しいことを正しく言うこと

写真「竹中彰元さん NHKテレビに登場します」より引用
http://www1.ocn.ne.jp/~yosisi/newpage2.htm

10月12日(日)午後10時~11時にNHK教育テレビの「ETV特集番組」で見た。

テレビ番組を見ながら、ドラマでもないのに、涙が溢れてきてしまった。
正しいことを言い、それを貫いたために、刑罰を負い社会から名誉の毀損を受けた人物の姿に感動した。

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Posted by shono : 2008年10月13日 | コメント (0) | トラックバック (0)

管理職のための労働組合

管理職のための労働組合
管理職組合が鉄鋼にできた。


とうとう管理職まで耐えられないような労働環境に追い込まれてきていることがうかがえます。
バブル崩壊後の経団連のミスリードが顕在化してきたといえるのではないでしょうか。

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Posted by shono : 2008年10月05日 | コメント (0) | トラックバック (0)

街道歩きの記事は下記へ引っ越しました。

http://ameblo.jp/yachtman/

今後ともよろしくご愛読くださいませ。

Posted by shono : 2008年09月15日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-7


老齢年金や退職年金は雑所得として所得税がかかるが、公的年金等控除を受けた後の金額で算出する。また、一定額以上は源泉徴収がされるので、( )を行うことになる。

①確定申告  ②年末調整  ③修正申告

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Posted by shono : 2008年09月15日 | コメント (0) | トラックバック (0)

鉄鋼のいま(その9)「もう金属屋はとりません。」

昨年、日本鉄鋼協会セミナーである東北大学の教授が会社の実名であげて怒りを表していた。
千人の聴衆を前にした退官記念講演の場であり、偶然そこに私も参加していた。
「機械の潤滑」に関する技術体系を聞きたくて私はそれに参加した記憶がある。

表題の発言は、15年ほど前に最大手の鉄鋼会社の人事部幹部がその教授に吐いた言葉である。

役人気質の抜けない民間会社であろう。

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Posted by shono : 2008年09月13日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回検定の正解公表

http://www.teinenryoku.com/

定年力検定協会のこのサイトに正解が公開されています。

70点(120問の70%正解)以上取れていたら、合格です。

Posted by shono : 2008年09月06日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-5

平成16年の年金改正によって、今後の年金給付の水準を自動的に調整する新たな仕組みとして( )の導入が決まった。

①完全自動物価スライド ②マクロ経済スライド ③消費者物価指数

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Posted by shono : 2008年09月06日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-6

老齢基礎年金の毎月の保険料を負担し、自ら納付するのは、任意加入被保険者と( )だけである。

①第1号被保険者 ②第2号被保険者 ③第3号被保険者

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Posted by shono : 2008年09月06日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-4

会社員である夫が60歳で定年退職をした場合、専業主婦である55歳のAさんは以後、60歳まで国民年金第1号被保険者として、国民年金保険料を納める必要があるが、手続きは( )。

①夫の会社でしてくれる ②自分で市町村役場に行く ③自分で社会保険事務所に行く

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Posted by shono : 2008年09月02日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-3

昭和16年4月2日以降に生まれた人が、老齢年金の繰り下げ受給を請求した場合、65歳で受ける年金額を100とすると、70歳から受ける人は( )の受給となる。

①70% ②120% ③142%

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Posted by shono : 2008年08月31日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-2

国民年金に加入義務はないが、加入期間を少しでも増やし、老齢基礎年金の受給額を増やそうとして国民年金に加入する人を( )という。

①任意継続被保険者 ②任意加入被保険者 ③当然被保険者

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Posted by shono : 2008年08月31日 | コメント (0) | トラックバック (0)

第4回定年力検定 年金-1

検定試験は2時間、合計120問の三答択一式でした。
私なりの理解をしながら、今年の夏の検定問題を眺めてまいりましょう。

年金-1
老齢基礎年金は原則として、毎年2,4,6,8,10月の年6回、それぞれ前2ヶ月分が支給されるが、年金の受給権は( )から死亡などで受給権が消滅した月まで支給される。

①発生した月  ②発生した月の前月 ③発生した月の翌月

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Posted by shono : 2008年08月30日 | コメント (0) | トラックバック (0)

定年力検定終了の報告です

8月30日14時~16時に予定通り定年力検定を行いました。

すべて簡単だったのだろうか、それとも考えても分からないのでさっさと回答を記入して早々と帰ったのか、団塊の世代の受験生はその光景を見ながらあれこれと想像していたようです。

設問は3者択一の形式ですので、基礎知識を持っている場合は、解答記入の作業は素早くできるだろうと思いました。

あとで団塊世代の受検生に聞いたところ、今回の受検で学んだ知識は今後の生活に生かせるものと思うと力強い感想をうかがいました。

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Posted by shono : 2008年08月30日 | コメント (0) | トラックバック (0)

四谷怪談と仮名手本忠臣蔵とモーセの十戒


写真 東京・中央区新川2丁目の於岩稲荷、入り口と入り口すぐのシュロ


『四谷怪談は『仮名手本忠臣蔵』の世界を用いた外伝という位置付けで書かれ、前述のお岩伝説に、当時の不倫の男女が戸板に釘付けされ神田川に流されたという話や砂村隠亡堀に心中者の死体が流れ着いたという話などが取り入れられた。』
(ウィキペディア(Wikipedia)より)


これは知らなかった。お岩さんは赤穂浪士と関係が深いのである。

シュロのあった於岩稲荷を辿っていくと、これもシュロの関係のある忠臣蔵へ絡み付いていくのである。
もっとも作者にその共通する思いがあって作られたのだろう。

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Posted by shono : 2008年08月09日 | コメント (0) | トラックバック (0)

シュロの教えと四谷怪談

写真は新川2丁目にある於岩稲荷田宮神社で見たシュロの木である。
目線の高さに3本の太い木があったが、見上げるといずれもシュロの木であった。


於岩稲荷田宮神社と四谷怪談の於岩(お岩)の関係を調べてみよう。
私が先日訪ねたのは中央区新川の於岩稲荷田宮神社であった。
おびただしい数のシュロの木を見つけて驚いたものだった。
既にブログに写真を掲載した。


下記サイトに、ここ「中央区の神社はお岩の伝承を持つ」と書いてあり、四谷に「飛地」の同名の神社があるとしている。

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Posted by shono : 2008年08月09日 | コメント (0) | トラックバック (0)

工場労働者が仕事を始め、市民の子どもたちが戸外に遊びに出る時間帯に投下せよ。

このサイトに衝撃的な記事があった。
「原爆投下、市民殺りくが目的」
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/atomic_bomb.html
米学者、極秘文書で確認
Source: National Archives and Records Administration
1983年8月6日(朝日新聞)

スタンフォード大歴史学部のバートン・バーンスタイン教授の調査結果である。

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Posted by shono : 2008年08月07日 | コメント (0) | トラックバック (0)

タイグ・オダネル(Tyge O’Donnell)という青年

「平和:原爆投下直後の写真46枚 長崎市に寄贈 故ジョー・オダネルさんの息子」と
いう記事があった。
http://mainichi.jp/select/wadai/heiwa/news/20080716sog00m040008000c.html

米軍カメラマンとして、原爆投下直後の長崎市などを撮影したジョー・オダネル氏(2007年、85歳で死去)の写真の紹介である。

今日8月7日のNHKスペシャルでその特集を見た。
息子のタイグさんが遺志をついで日本へやってきたという。

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Posted by shono : 2008年08月07日 | コメント (0) | トラックバック (0)

"Please give me water."

今朝の午前8時15分にアメリカは原爆を広島に投下した。
America dropped an atomic bomb in Hiroshima at 8:15 in this morning.

私の父は、遠くの軍隊の宿舎にいて、その閃光を見た。
My father was in the military dormitory far from Hiroshima, and saw that flash.

彼は怪我をしなかった。
He didn't get hurt.

彼は当時20歳だった。
He was 20 years old at that time.

彼は海軍の特攻隊である回天の乗組員であった。
He was the crew of the Kaiten which is naval Kamikaze.

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Posted by shono : 2008年08月06日 | コメント (0) |