本を書くことについて
専門誌や論文はいくつか書いたがまだ、
書籍いわゆる本を書いたことはない。
自分がそんなものを書くことになろうとは
正直思っていなかった。
編集者の方に伺うと、コンサルタントや士業
にとっては名刺がわりだそうである。
初対面の人や講演のとき、本の影響力
は大きい。たいした本でなくても著書がある
ことの価値ははかりしれない。
日本人は本が好きだし、書いた人に無形の
価値を認める文化なのだろう。
わかりやすく、少しでも役に立つものを書いてみようと思う。
(LLP代表 岩藤)
Posted by iwafuji : 2006年09月22日
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.haruka-consul.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/88