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頭が疲れたときの読書について

最近、ある雑誌に原稿を執筆中であるが、このお仕事の原稿に関する

資料ばかり読んでいると、無性にまったく関係ない本が読みたくなる。

そこで、書くのに疲れると、本屋さんに立ち寄り、面白そうな本があると、

5冊ぐらいいっぺんに衝動買いしてしまう。

頭が疲れたときによいのは私の場合、なんといっても、東海林さだおだ。

最近よんだのは、「偉いぞ、立ち食いそば」「なんたってショージ君」だ。

「なんたっては・・・」文庫なのに1340ページもある膨大な本です。

でもすぐ一日で読んじゃうんですよね。偉いぞ ショージ君!
(LLP代表 岩藤)

Posted by iwafuji : 2006年08月09日

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